SEIBUプリンセスラビッツ
チームプロフィール
1974年に「国土計画女子アイスホッケークラブ」として発足。
発足後3年間は、伊勢丹女子チーム、満大メモリアルクラブとの定期戦を行う。
その後5年間は地方連盟の協力を得て全国規模の大会を行う。
1982年よりスタートした全日本女子アイスホッケー選手権大会には第1回より参戦し、第3回大会で初優勝を遂げる。
2007年には15年ぶり7度目の優勝を達成、2008年にも連続優勝し、2009年はV3を狙う。
2008年の第26回大会までに通算優勝8回、準優勝9回を記録する。
1992年に「コクドレディースアイスホッケークラブ」に改名。
2005年に現在の「SEIBUプリンセスラビッツ」に名称変更。
現在所属選手は28名。高校1年生から社会人まで幅広い年齢層で構成されている。
チーム方針
アイスホッケー普及のため、女子アイスホッケーの競技スポーツとしての強化のため、そして健全な学生・社会人を育成するために厳しく妥協を許さず活動を行っている。
低年齢化する女子アイスホッケー界の中で幅広い年齢層で構成されているチームは、様々なギャップを乗り越えて一丸となり3年連続、通算9度目の優勝を目指している。
活動拠点
東伏見(東京都西東京市)
インフォメーション
氷上練習、練習試合、大会の見学、ご観戦はFreeです。
ご興味のある方は是非リンクにいらしてください。
練習参加希望の方、お問い合わせ、選手・スタッフへのメッセージなどはこちらへ。
info@princessrabbits.com








